5月12日に自宅で首を吊って自殺した上原美優のお通夜と告別式が行われたが、葬儀は遺族の強い意向で密葬で行われた。
生前、上原美優と親交が深かった眞鍋かをりも含め、芸能人の参列や弔電も一切シャットアウト。
遺族は上原美優の交際相手にも強い不信感を抱いており、今回の葬儀にも「出席していただかなくていい」と辛らつな言葉を
自殺した上原美優の葬儀は遺族の強い意向で密葬形式で行われた。
告別式には親族や友人、関係者のみ70人が参列。
上原美優と親交が深かった眞鍋かをりも含め、同じ事務所だった木下優樹菜ら芸能人の参列は拒否。弔電も一切シャットアウトする徹底ぶり。
その背景には遺族が所属事務所や芸能界に対して抱える強い不信感が指摘されている。
中でも遺族が特に不信感を抱いているのが自殺直前まで上原美優と一緒にいたとされる交際相手の男性。
この男性に対して遺族は「一緒にいながらなぜ自殺したのか」「娘のことを本当に愛してくれていたのか」など様々な疑念を抱いていると言い、「葬儀に出席していただかなくていい」との意向を示したというが…
(東スポ)


